ミッション

カルチャリアとは?
弊社は、幸福学が私たちの職場や生活に大きな影響を及ぼすと確信しています。

カルチャリアでは
国内外での25年以上の実績とビジネス幸福学の知見を用いてクライアントの職場環境改善をサポートします。

実施方法
様々なソリューションを通して、企業の業績アップや職場における幸福度の向上、企業文化の醸成が可能です。

提供可能なソリューション
①ハピネスサーベイ(従業員幸福度調査)
②人事コンサルティング
③グローバル人事コンサルティング
④ユニカル (企業研修、オンライン研修、YOUTUBEライブ、講演)
⑤パフォーマンスコーチング

従業員幸福度=高収益企業

あなたは今しあわせですか?

理念/コアーバリュー

スタンス

1. 常に明るく
どんな逆境にあっても、どんなに辛くても、常に明るい気持ちで理想を掲げ、 希望を満ちながら一生懸命努力を重ねましょう。人生は素晴らしく希望に満ちています。 常に「私には素晴らしい人生がひらかれている」と思い続けることが大切です。 決して不平不満を言ったり、暗くうっとおしい気持ちをもったり、 ましてや人を恨んだり妬んだりなどはいけません。非常に単純なことですが、 自分の未来に希望をいだき、明るく積極的に行動していくことが、 仕事や人生をよりよくするための一歩なのです。

2. 率先垂範する
仕事をする上で、部下やまわりの人々の協力を得るためには、 率先垂範でなければなりません。人の嫌がるような仕事も真っ先に取り組んでいく 姿勢が必要です。どんなに多くの、どんなに美しい言葉を並べたてても、 行動が伴わなければ人の心をとらえることはできません。 自分が他の人にしてほしいと思うことを、自ら真っ先に行動で示すことによって、 周りの人々もついてくるのです。 率先炊飯することには勇気と信念がいりますが、 これを常に心がけ実行することによって、自らを高めていくこともできるのです。 上に立つ人はもちろんのこと、全ての人が率先垂範する職場風土をつくりあげなければなりません。

3. 開拓者であれ
誰も手掛けたことのない新しい分野で開拓していくのは用意ではなく、 海図や羅針盤もない状況で大海原を航海するようなものです。頼りになるのは自分達だけです。 開拓するということは大変な苦労が伴いますが、 反面これをやり遂げたときの喜びは何ものにも代えがたいものあがあります。 このような未踏の分野の開拓によって、素晴らしい事業展開ができるのです。 どんなに会社が大きくなっても、私達は未来に夢を描き、 強烈な思いを抱く開拓者としての生き方を取り続けなければなりません。

4. もうダメだというときが仕事のはじまり
ものごとを成し遂げていくもとは、才能や能力というより、その人の持っている熱意や情熱、 されには執念です。すっぽんのように食らいついたらはなれないというものでなければなりません。 もうダメだ、というときが本当の仕事の始まりなのです。 強い熱意や情熱があれば、寝ても覚めても四六時中そのことを考え続けることができます。 それによって、願望は潜在意識へ浸水していき、自分でも気づかないうちに、 その願望を実現する方向へと体が動いていって、成功へと導かれるのです。 素晴らしい仕事を成し遂げるには、燃えるような熱意、 情熱をもって最後まであきらめずに粘り抜くことが必要です。

5. 私心のない判断を行う
何かを決めようとするときに、少しでも私心が入れば判断はくもり、 その結果は間違った方向へいってしまいます。 人はとかく、自分の利益となる方に偏った考え方をしてしまいがちです。 みんなが互いに相手への思いやりを忘れ、「私」というものを真っ先に出していくと、 周囲の協力も得られず、仕事がスムーズに進んでいきません。 また、そうした考え方は集団のモラルを低下させ、活動能力を鈍らせることにもなります。 私達は日常の仕事にあたって、自分さえよければという利己心を抑え、人間として正しいか、 私心をさしはさんでいないかと、常に自問自答しながら物事を判断していかなければなりません。

6. 常に謙虚に
世の中が裕になるにつれて、自己中心的な価値観を持ち、 自己主張の強い人は増えてきたち言われています。 しかし、この考え方ではエゴとエゴの争いが生じ、 チームワークを必要とする仕事などできるはずがありません。 自分の能力やわずかな成功を鼻にかけ、傲慢不遜になるようなことがあると、 周囲の人たちの協力が得られないばかりか、自分自身の成長の妨げになるのです。 そこで集団のベクトルを合わせ、良い雰囲気を保ちながら最も高い能率で職場を運営するためには、 常にみんながいるから自分が存在できるという認識のもとに、 謙虚な姿勢を持ち続けることが大切です。

7. 思いやりの心で誠実に
取引先、従業員、地域社会、お客様、そのみんなが喜ぶようにしなければいけません。 自分だけがうまくいくような仕事は決してありません。 自分もうまくいくし、相手にも喜んでいただくというような思いやり。 誠実さがなければ本当にはなりません。

8. 能力を未来進行形でとらえる
新たな目標絵を立てるときは、あえて自分の能力以上のものを設定しなければなり合線。 今はとてもできそうもないと思われる高い目標を、 未来の一転で達成するということを決めてしまうのです。 そして、その一点にターゲットを合わせ、現在の自分の能力を、 その目標に対応できるようになるまで高める方法を考えるのです。 現在の能力をもって、できる、できないを言うことは誰でもすることです。 しかし、それでは新しいことや、より高い目標を達成することなどできるはずがありません。 今できないものを何としても成し遂げようとすることからしか高い目標を達成することはできないのです。

9. 誰にも負けない努力をする
結果を出すには、どのような場合においても努力以外に方法はありません。 事業成功の理由は、何はさておいても全従業員が”努力”を続けたからにほかなりません。

10. 売上を最大に経費を最小に
経営とは非常にシンプルなもので、その基本はいかにして売り上げを大きくし、 いかにして使う経費を小さくするかということにつきます。 利益とはその差であって、結果として出てくるものにすぎません。 売上極大、経費極小のための努力を、 日々創意工夫を凝らしながら粘り強く続けていくことが大切なのです。

ストリー

2017年に代表の奥山が設立して以降、カルチャリアでは、社員エンゲージメントメントや職場における幸福度を測定し、組織と社員を幸せに導く人事コンサルティングを実施しています。

定量的(オンラインサーベイ等)・定性的(カウンセリング等)双方の手段を用いて社員エンゲージメントや社員幸福度を測定しています。

ハピネスサーベイレポート、ハピックス、コア・インデックス

これらのデータを元に、研修やセミナー、ワークショップといったお客様のニーズに合わせて幸福度向上に関するソリューションを提供します。 また、企業理念やミッション、ビジョンを形にし、社内で浸透させていく企業風土の醸成をサポートしています。

カルチャリアでは、その他にもタレントマネジメント、パフォーマンス管理、異文化研修、報酬制度コンサルティングなど、職番の幸福度向上を実現する人事コンサルティングを提供しています。

幸福度に焦点を当てた調査を通して、会社と社員の課題を見い出し、社員の意識向上と「働きがい改革」に向けた施策を導き出します。

会社情報

会社名 株式会社カルチャリア Culturia, Inc.
代表取締役社長 奥山由実子
本社 〒106-0045 東京都港区麻布十番1-7-2  エスポワール麻布704
  03-5786-6805   /     03-5786-6806
URL www.culturia.co.jp
設立年月 2017年2月
資本金 300万円
取引銀行 みずほ銀行

位置

代表取締役社長

奥山由実子

奥山由実子

代表取締役 CEO
グローバル人事コンサルタント

コンサルタント

ジョン・クラム

ジョン・クラム

ディレクター
コンサルティング部門

ヤスミン・アルアラジ

ヤスミン・アルアラジ

ジュニア・コンサルタント
コンサルティング部門

セールス・
マーケティング

セールス・マーケティング

高梨真衣

高梨真衣

セールスマネジャー
セールス・マーケティング部門

オスカー・ボストロム

オスカー・ボストロム

セールス&マーケアシスタント
セールス・マーケティング部門

林・静

林静

セールス&マーケアシスタント
セールス・マーケティング部門

特別顧問

小田垣栄司

小田垣栄司

特別顧問